料理本【料理の作り方書籍】

つぶつぶ雑穀スープ



つぶつぶ雑穀スープ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

カラダもココロもぐんぐん元気になるシンプルつぶつぶスープ。驚くようなうま味と栄養がつまった簡単シンプルのつぶつぶスープレシピがいっぱい。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 スプーン2杯の雑穀と一緒に煮込むだけ/2 油で炒めるとコクとうま味がアップ/3 しょう油をプラスして香味とうま味をアップ/4 味噌をプラスして風味とうま味をアップ/5 雑穀を大さじ3に増やすとシチューになる/6 つぶつぶコンビネーション/7 巷の人気メニューをつぶつぶで/8 つぶつぶポタージュスープ

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

大谷ゆみこ(オオタニユミコ)
暮らしの探検家・食デザイナー。1995年、「ピースフードアクションnet.いるふぁ」の設立を呼びかけ、いのちを輝かせるおいしさを伝えるさまざまな活動を展開。「未来食サバイバルセミナー」の運営に力を入れている。雑穀を社会現象にするための新しいアプローチとして、2003年3月に雑穀料理と暮らしの専門誌「つぶつぶ」を発刊、2006年からは「つぶつぶカフェ 世界の街角計画」推進中。東京と長野で「つぶつぶカフェ」を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

料理本/村上つけもの工房



村上つけもの工房

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

あの、電子レンジ30秒発酵テクから生まれた〜らくらくおいしい、つけものワールド。ぬか漬けもキムチもレンジで30秒。

【目次】(「BOOK」データベースより)

主な材料・基本の道具/村上つけもの工房ポイント/村上つけもの工房心得/基本のぬか床/きゅうりのぬか漬け/にんじんのぬか漬け・大根のぬか漬け・みょうがのぬか漬け/なすのぬか漬け/キャベツのぬか漬け・長いものぬか漬け/白菜漬け/キャベツの博多漬け〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

村上祥子(ムラカミサチコ)
福岡県生まれ。福岡女子大学家政学科卒業。管理栄養士。東京と福岡で主宰するクッキングスタジオを拠点に、テレビ、出版、商品開発、講義、講演などに日々、全国各地をかけめぐる。時短テクを駆使した合理的で手間いらずのレシピが大好評で電子レンジの活用にかけては第一人者。とりわけ電子レンジ30秒発酵のパン、スイーツのレシピは爆発的人気(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

料理本/つまめるtsumami



つまめるtsumami

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は、お酒が大好きという著者ならではの、手軽でおいしいおつまみを数多く紹介。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 STICK&BALL(レバーのはちみつ焼き/鶏肉のハーブ塩焼き ほか)/2 WRAP&ROLL(たこと黄にらの生春巻き/生ハムとトーストの生春巻き ほか)/3 CUP&PLATE(帆立のカナッペ/タプナードのカナッペ ほか)/4 AFTER DRINK(ミニハンバーガー/ミニドッグ ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

藤井恵(フジイメグミ)
神奈川県生れ。女子栄養大学卒業後、テレビの料理番組や、広告のフードコーディネーターのアシスタントを経て、料理研究家に。和食からイタリアン、エスニックと幅広くこなし、東京郊外の町田市で暮らす、おしゃれなライフスタイルにも人気が集まっている。現在、広告をはじめ、雑誌、テレビなどでも活躍している。夫、2女の4人暮らし(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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